
実体人に、私は客観と主観という2種類を与えました。
私は人間が自分の知っている場所に客観的にも主観的にも現れるようにするため、この2つの状態を全人類の霊魂へと展開しました。
これこそが、私が地球と天界のあらゆる場所に創造した『拘束』であり、それは全人類に客観的な交わりの力を理解させるためのものなのです。
実体人に、私は客観と主観という2種類を与えました。後者によって人間は自分が遠く離れた場所にいることが想像できます。そしてその者から発せられる思考は友へと伝わり、遠く離れた場所のことを理解できる言葉で話せます。
なぜなら私はこのように人間を創造したからです。
しかし客観的に進む者は自分の人格も一緒に連れて行かなければなりません。
なぜなら私はこのように人間を創造したからです。
そして私は人間が自分の知っている場所に客観的にも主観的にも現れるようにするため、この2つの状態を全人類の霊魂へと展開しました。
これこそが、私が地球と天界のあらゆる場所に創造した『拘束』であり、それは全人類に客観的な交わりの力を理解させるためのものなのです。OAHSPE-25『リカの書』6章-5,6,7

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